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肌の欠点を上手く隠せる究極のファンデーション

合う合わないがある

どんなにいいものを取り入れているファンデーションでも合う合わないは必ずあります。しかし、根気よく探せば30代や40代にぴったりの化粧品を見つけることができます。

ファンデーションの特徴や欠点を隠せる度合を知ろう

目元

化粧品の上手な選び方

40代に多い毛穴、シミ、シワのトラブルはビタミンc誘導体の化粧水をスキンケアで取り入れれば、徐々に薄くなります。しかし肌質、仕上がり、悩み別でファンデーションを選べば、しっかりカバーすることはできます。まずはネットで自分の肌質をチェックし、ファンデーション選びに役立てていきましょう。

気になるファンデーションの種類

一口にファンデーションといっても種類は様々。リキッド、クリーム、パウダーなどは、それぞれ大切な役割をもっています。肌の密着度が高いリキッドタイプの場合はカバー力が高く、ツヤのある肌質作りが大の得意です。クリーム系の場合は美容成分が含まれることも多く、保湿力抜群といわれていますよ。メイクをしながらスキンケアができるのは強いでしょう。パウダーファンデーションの特徴は肌への負担がとても少なく、ナチュラルな付け心地であることです。おまけに手軽で使いやすいため昔から人気があります。目の下のクマが気になる場合はコンシーラーでうまく隠すといいでしょう。クマのタイプに合わせて選べば、肌の血色がよくみえます。ちなみにクマに最適なのはリキッドタイプのコンシーラーです。伸びがよく、開いた毛穴もしっかりカバーします。

根本的に肌を綺麗にしたい方へ

馴染む系の化粧水は、美容コーナーでも多くみかけますよね。美容の強い味方であるビタミンc誘導体の化粧水も、30代40代に多い肌の悩みを一掃してくれると注目されています。浸透力をより意識して開発された化粧水は、高浸透型のビタミンc誘導体の性質に注目し、より安定した配合を実現するため2剤式のスタイルにしています。自身の手でパウダーローションを混ぜること、且つ一か月以内に使い切ることを条件に、新鮮で肌にいいスキンケアが可能となります。

化粧品を使っている人の声

今までの化粧水と違う!

初めて2剤式の化粧水を使ったんですけど、これは効く気がする!期限付きってのも肌質がよくなったと感じる部分かも。使ってから一週間ぐらいで毛穴が目立たなくなり、目尻にあった小さいシミも薄くなったような気がする。このまま使い続けたらどうなっちゃうの?ととてもワクワク。

やっと見つけた

自分の肌にフィットするファンデーションはやっぱり使い心地が全然違いますね。長くつけてても、ヨレることがまずないです。長時間ツヤのある肌がキープされるので乾燥しがちな年代にはぴったりですよ。

若くみられた

ビタミンc誘導体化粧水にしたら、肌がきれいになったのか近所の人に若く見られました。それだけでなく、たるみが若干なくなってきてるとさえ感じるまで回復しました。今の化粧品ってすごい!

クマを隠すのに役立っている

別に疲れてもいないのに若い時からクマが合って毎日メイクで隠していました。40代になった今、さらにひどくなってると感じ、リキッドタイプのコンシーラーを使っています。カバー力も高く、私のお気に入りコスメです。

もう手放せない

長い年月をかけてようやく出会えた化粧水。私の場合は、2剤式タイプのビタミンc誘導体でした。とにかく浸透力がすごくて感動しました。保湿性に優れているし、年がら年中乾燥肌の私には欠かせない存在です。

若いは作れる

人は必ず年を取るものですが、それを遅らせることは現時点で可能です。年齢だからと諦めず、いい化粧品を使って綺麗なおばあちゃんを目指しましょう。

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